【楽ラップの実績と評価】ダメだと聞いていたけど実は...

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楽天銀行銀行 キャンペーン

楽天証券と楽天銀行の口座開設をするだけでもれなく現金1,000円がもらえるキャンペーンがある!

楽天グループといえばお得なキャンペーンが多いことでも有名ですよね。

楽天市場を見ていても「○○するだけで100ポイント!」など楽天ポイントを大盤振る舞いしている印象を持っている人もいるのではないでしょうか!

そんななか、なんと何も買ったりしなくても「現金1,000円」がもらえるキャンペーンがあります。それが「楽天証券」と「楽天銀行」の同時口座開設です。

楽天銀行銀行 キャンペーン

楽天銀行といえば、国内最強金利をゲットできるマネーブリッジというサービスがありますが、現金をばらまくキャンペーンまで実施しだしたんですねw

5分程度で誰でも1,000円をゲットできるので、口座を持っていない方は、今すぐ取引する気がなくてもぜひ口座を開設してとりあえず現金をもらってしまうことをお勧めします!

ここでは具体的にそのキャンペーン内容と条件、方法について解説していきます。

楽天銀行・楽天証券口座どちらかを「持っていない」なら誰でも対象!1,000円プログラムとは?

口座開設するだけで1000円もらえるこのプログラムは、楽天証券と楽天銀行がそれぞれ実施しているキャンペーンなので、個人情報を抜かれて悪用されるみたいな怪しいキャンペーンではないようですw

では、どのようにして1000円もらえるのかまとめてみます。

楽天証券と楽天銀行両方の口座を持っていない方が対象!

調べてみると、楽天証券と楽天銀行のどちらの口座も持っていない人はもちろん、すでに「楽天証券」「楽天銀行」どちらか一方の口座を持っている人も対象になります。

楽天証券口座あり
楽天銀行口座あり

×
1000円もらえない
楽天証券口座あり
楽天銀行口座なし

1000円もらえる
楽天証券口座なし
楽天銀行口座あり

1000円もらえる
楽天証券口座なし
楽天銀行口座なし


1000円もらえる

すでに「両方の口座」を持っている人はこのプログラムの対象にはなりませんので注意が必要です。

持っている口座によってキャンペーンへの申し込み方が変わるので注意!

楽天が実施するこういう1000円もらえるキャンペーンみたいなのは、事前に条件を整えた上でサイトからキャンペーンに参加をしなければなりません。

楽天証券のキャンペーン一覧ページの中からキャンペーンを選んで、キャンペーンにエントリーボタンをクリックしないと口座を開設しても、1000円もらえませんのでお気をつけ下さい。

楽天証券 キャンペーン一覧

そしてその上で、持っている口座の状況によってキャンペーンへの申し込み方が異なる点です。

まずはざっくりと分けると下記のようになりますので大まかに自分がどの方法になるか覚えておきましょう。

楽天銀行口座あり
楽天証券口座なし

楽天証券口座を作って、
楽天銀行のプログラムに参加

楽天銀行口座なし
楽天証券口座あり
楽天銀行口座を作って、
楽天証券のプログラムに参加
楽天銀行口座なし
楽天証券口座なし
 楽天証券と楽天銀行の同時開設を行い、
どちらか(自由)のプログラムに参加

なおここでの「口座開設」は「○○のページから申し込まなければいけない」という条件はないので最終的に口座開設すればどこから申し込んでも違いはありません。

1000円もらえるキャンペーンは、期限は記載されていないがいつ終わってもおかしくないので気がついたらすぐやるべし!

この「1,000円プログラム」はいまのところ期限なしで開催されているようです。

つまり、いつ申し込んでも1,000円はもらえるということですね!

しかし、だからといって後回しにするのは危険です!なぜなら逆にいつ終わってもおかしくないプログラムだからです。

何もしなくても1,000円というのはかなり大きなコストのはずですから、楽天証券が「終わり!」といえばそれまでです。開催中の今、少しでも早く行なっておく方が安全でしょう!

1000円もらえるキャンペーンの申し込み手順

具体的に対象になるのは次の条件を満たした人です。

  1. 楽天証券と楽天銀行両方の口座開設(既にどちらかを持っていてもOK)
  2. 楽天証券と楽天銀行の連携サービス「マネーブリッジ」の設定
    ※こちらは口座開設をした時点で自動的に設定されているので特に操作は不要です。

口座開設も「マネーブリッジ」の設定もお金がかかるということはありませんし、時間的にも5分~10分あれば完了します。

マネーブリッジについてはこちらの記事にて詳しく書いていますが、このプログラム抜きにしてもめちゃくちゃお得なサービスですw

準備するものとしては本人確認書類(免許証・保険証など)が必要です。

それだけで一旦の申し込みはできますが、後日ログインをするためにマイナンバーのわかる書類が必要になります(マイナンバーカード・通知カード・住民票など)

手元には不要ですが、どこかにしまってあるかは思い出しておきましょうw

では実際に申し込んで1,000円をゲットする条件を満たすための手順を順番に解説していきます。

いま「楽天証券」の口座を持っているかいないかで方法が異なりますので別々に説明いたします

楽天証券の口座を持っていない人の口座開設手順

楽天証券と楽天銀行どちらの口座も持っていない、または楽天銀行だけ持っている人は真っ先に楽天証券の口座開設を行うことが必要になります。

楽天証券の口座開設方法についてはこちらのページでもまとめていますが、少し手順が違うのでこちらでもキャプチャ付きでご紹介します。

まずは、楽天証券のサイトへ行き「口座開設」ボタンを押して進んで行きましょう。

なお「楽天ID」を持っている人は「楽天会員の方」ボタンから進むとを名前や住所などが自動で連携されるので便利です。

情報を入力していくと、入力の途中で下記のような選択が現れます。

楽天銀行の口座申し込みをこの時点で出来るわけですね。

しかも、1000円キャンペーンのバナーもしっかりでているw

ここがポイントで、もし「楽天銀行」の口座も持っていない人は、必ず「申込む」を選択しましょう。既に楽天銀行口座を持っている人はもちろん「申込まない」で大丈夫です。

基本的には説明に沿って進めば問題ないと思いますが、口座開設については別の記事で詳しく説明していますのでわからない点があれば参考にしてください。

最後に本人確認書類のアップロードが必要になりますので手元に準備しておきましょう。

本人確認書類のアップロードが完了すると次はそのまま楽天銀行の申込画面にできるするはずです。※楽天銀行を同時に申込むを選択した場合

なおすでに楽天銀行を持っている人はここで終了です。

楽天銀行への遷移

楽天銀行の口座開設も行う人はここで足りない情報を入力します。(職業やキャッシュカードのデザインなど)

これで証券・銀行の口座申し込みを同時に行うことができました。

あとは楽天証券から「ログインID」が郵送で届くのを待ちます。

 

数日後、楽天証券から「ログインID」と「パスワード」が届きますので、楽天証券のサイトの「ログイン」ボタンから、書かれている「ID」と「パスワード」を入力してログインします。

初めてのログインの場合、最初に職業や国籍などいくつか登録事項がありますがこの時必要になるのが「マイナンバー」です。マイナンバーカードか通知カードを準備しておきましょう。

無事最初の設定が終わればようやく自分の画面に行くことができます。

キャンペーン一覧というタブをクリックするとキャンペーンがずらっと並んでいますのでそこから、「楽天銀行口座開設+自動入出金設定で1,000円プレゼント」というプログラムを探してクリックし、「キャンペーンにエントリーする」ボタンをクリックします。

これで手続きは全て終了となります。

「楽天証券」の口座をすでに持っている人

楽天証券の口座を既に持っている場合は「楽天銀行」の申し込みをすることでキャンペーンの対象になることができます。

普通に楽天銀行のサイトから口座開設をするよりも、楽天証券に一度ログインし、メニューの中からキャンペーン一覧を確認し、その中から「楽天銀行口座開設+自動入出金設定で1,000円プレゼント」というプログラムを探してクリックし、「楽天銀行口座申込」ボタンをクリックします。

すると楽天証券で持っている情報を引き継いだ状態で楽天銀行の申し込みに移ることができるためスムーズに手続きができます。

楽天銀行の口座開設が出来たら(キャッシュカードが届いたタイミングで十分です)この「1,000円プログラム」へのエントリーを忘れずに行いましょう。

楽天銀行、楽天証券どちらからでもエントリーができますが、楽天証券からのエントリーの場合は、ログイン後に改めて「キャンペーン一覧」画面にいき「楽天銀行口座開設+自動入出金設定で1,000円プレゼント」というプログラムを探してクリックし、「キャンペーンにエントリーする」ボタンをクリックすれば完了です。

1,000円はもらえるが振込まれるタイミングはかなり先になることもあるので要注意

無事どちらもの口座開設が完了すると、楽天銀行の口座に1,000円が振り込まれます。

しかし、振込のタイミングは4ヶ月に1度程度と少なく、手続きのタイミングによってはかなり待つことになります。

例えば「4月~7月」の間に口座開設が完了した人は「8月中旬」に振り込まれる。といった具合です。

運悪く振込までまだまだ期間がある人は今のうちに申し込んで「忘れた頃に嬉しい振込がある」と前向きにとらえましょうw

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