【楽ラップの実績と評価】ダメだと聞いていたけど実は...

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楽天証券 口座開設

楽天証券の口座開設前に準備しておく内容を理解しておく

楽天証券で取引をしようと思うと、当たり前ですが口座開設をしないといけません。が、証券会社の口座開設って結構めんどくさいんですよね・・

そこで、楽天証券を実際に開設した私が、口座開設時のキャプチャとともに開設までの流れと、口座開設時に準備しておく準備物、さらに口座開設するべきタイミングとメリットについてまとめてみました。

2017年11月に楽天証券の口座開設フォームが変わっていたので、あわせてそちらの内容も紹介しています。

楽天証券で口座開設をしようと考えている人は、このページをみるとスムーズに口座開設できると思うので、一度確認してみてください。

楽天証券口座開設時の事前準備物は1つになった!

証券会社の窓口を開設する際に、面倒なことは急に準備物が必要と言われることです。ネットでやってると急に「あれもいる」「これもいる」といわれるとその都度、作業が止まるので、結局開設までに3日かかるなんてざらにあります・・

楽天証券は、もともと口座開設時に必要な物は、本人確認書類・マイナンバーカード、銀行口座番号の3つが必要でしたが、フォームがリニューアルされ1つだけで大丈夫になりました!

 リニューアル前2017年11月 現在

本人確認書類(運転免許書or保険証)

マイナンバーカード×
銀行口座 ×

楽天証券口座開設時のシステムが変更され、なんと本人確認書類だけでOKになりました!

ですので、WEB上で口座開設のための資料請求を行う際は、運転免許証か保険証だけを用意しておきましょう!

ただ、申し込んだ数日後にログインIDとパスワードが届くのですが、それが届いてログインした後にマイナンバーカードが必要になります。楽天証券に限らず証券会社の口座開設には必ず必要なので準備しておきましょう。

ちなみにもともとはこれらに加えて銀行口座の登録が必要だったので口座番号も用意しておく必要があったのですが、今は口座開設後に銀行口座を登録することができるようになっているので開設時には口座番号がなくてもOKです。

楽天証券口座開設は6工程から3工程になり5分で作業が終わるようになったが、ログインには結局数日かかる

楽天証券で口座を開設するまでの工程は全6工程でしたが、3工程まで削減されました。

先ほど同様、以前の工程と現在の工程を比較してみます。

 リニューアル前2017年11月 現在
本人情報の入力11
ウェブor郵送で申し込む2-
勤務先や金融機関の登録3-
本人確認書類のアップロード42
マイナンバー登録5-
ログイン6

決定する内容が3つになったので非常に簡単にWEBで口座開設ができるようになったということがわかりますね!

リニューアル後の工程でそれぞれ実施しないといけない作業は下記になるので、目を通しておいてください。

本人情報の入力
氏名・住所・電話番号などの非常に基本的な情報のほか、「特定口座」「NISA口座」といった証券会社ならではの選択や楽天銀行の同時開設など楽天グループならではの選択項目がありますが、これらは選んでクリックするだけなのでさほど時間はかかりません。
本人確認書類のアップロード
準備しておいた運転免許証などの本人確認書類をアップロードします。1の本人情報を入力すると本人確認書類の提出画面に行きますのでそこから(PCでもスマホでも)アップロードして提出することができます。郵送で提出するという方法もありますが日数もかかり、特にメリットはないのでアップロードを選択することをオススメします。
ログイン
申し込んで数日すると「ログイン情報のお知らせ」という封書が届きます。記載されている「ID」と「パスワード」を楽天証券ホームページの「ログイン」ボタンから入力してログインします。初回のログイン時のみ、いくつか登録が必要な項目があります。

以上の3工程となります。事前に準備物を用意しておけば、5分ほど以内で楽天証券での口座開設作業は完了します。

リニューアル前は口座開設の工程が15分ほどかかっていましたが、非常にスムーズに開設できるようになったということですね!

郵送が届くまで数日かかるので、まずは2までのステップを5分で済ませてお知らせが届くのを待ちましょう。

これらのステップをひとつずつ紹介しますね。

個人情報の入力は非常に簡単なものだけ

個人情報の入力は本当によくある一般的な情報なので、だれでも簡単に入力できます。内容は下記です。

  1. 名前
  2. 性別
  3. 生年月日
  4. 住所
  5. 電話番号
  6. メールアドレス

そのあと、5つ選択しないといけないポイントがあります。選択ポイントには少し注意点があるので、後ほどまとめてご紹介しますね!

本人確認書類のアップロードはパソコンかスマホで済ませる

情報を入力して契約に同意すると、本人確認書類(運転免許証など)の提出画面に移りますが、確実にPCかスマートフォンで提出するようにしましょう。

楽天証券 本人確認書類提出

郵送で提出すると比較すると作業フローにこのような差があります。

郵送で書類提出
楽天証券から書類が届く
本人確認書類のコピーを同封して返送する
パソコンorスマホ
パソコン、スマホの中にあるデータから免許証等のコピーをアップロードする

パソコンから提出にするとパソコンの中にあるデータから免許証等のコピーをアップロードするため写真をあらかじめ保存しておく必要がありますが、「スマートフォンで提出」にするとその場でカメラで撮影して提出できるので速攻で完了します。

パソコンから申し込んでいる場合も、この提出はスマホからできるようになっているため、パソコン画面上のQRコードを読み込めばスマホから撮影してアップロードすることができます。これはめちゃくちゃ便利ですね。

いずれにしてもアップロードが完了すると申し込みは完了し、あとはログインするためのIDとパスワードが届くのを待つだけです。

これは「郵送で手続き」にしてしまうと、楽天証券から後日送られる書類に本人確認書類を添付して送り返すという作業と日数がかかります。

それほどパソコンの操作が苦手でなければ「オンライン」を選択しておきましょう。簡単に、その場で本人確認書類を提出することができます。

ただ、この作業の中で1点だけ住所に注意点があります。

最初に入力した住所と免許証等に書かれている住所が異なると口座開設は完了しません(書類不備となる)ので、今住んでいる住所が免許証等に書かれていない場合はまず免許証等の更新から行う必要があります。

また、免許証は裏面も忘れずにアップロードしましょう。

数日後に届く「ID」と「パスワード」でログイン!

本人確認書類の提出から数日後に「ログイン情報のお知らせ」という封書が届きますので、そこに書いてあるIDとパスワードがあれば、ついにログインができるようになります。

楽天証券サイトのログインボタンからこれらを入力すると自分の証券ページで取引ができるようになるわけです。

ただ、最初のログインの時のみ、いくつか登録しなければならない項目があります。

  1. パスワード・暗証番号の登録
  2. 勤務先情報の入力
  3. 国籍
  4. アンケート
  5. マイナンバーカードのアップロード

以上が初回ログイン時に必要な登録です。

どれも複雑なものではないですが「パスワードが届いて、さてすぐに取引開始!」と思っていると「あれ?」となるのであらかじめこういった登録が必要なことは覚えておきましょうw

マイナンバーカードをしまった場所も思い出しておきましょうねwこれらの登録が完了するとやっと本当に「取引開始」状態になります。

楽天証券口座開設前に覚えておくべき5つの注意点

簡単になったとはいえ、証券会社の口座開設と聞くと初めての方は「うっ」と一歩引いてしまいますよね。

そこで、実際の楽天証券の口座開設画像を確認しがら、注意点をまとめてみます。

本人情報入力での任意項目

楽天証券サイトの「口座開設ボタン」から申し込みに進むと、まずは入り口で「楽天会員の方」「楽天会員ではない方」というボタンが表示されます。

楽天会員というのは、楽天市場などで買い物をする人であれば楽天の会員IDを持っているはずなので、それを入力すると登録されている氏名や住所が自動で入力され入力の手間が少し省けるということですね。

楽天のIDを持っていなかったり、よく覚えていない人は「楽天会員ではない方」を選べば大丈夫です。楽天会員だと何か特典があるわけではなく、あくまでも少し入力が楽になる程度ですので心配いりません。

それを選ぶとまずはじめに本人情報の入力ですが、基本的には氏名・住所・連絡先など(楽天会員はこの情報がすでに入っている状態)なので問題はないのですが、楽天証券特有の「選択項目」が6つあります。

それぞれ、どのように判断するべきかご紹介いたします。

「ご案内メール」は受け取らなくても問題ない!

ご案内メールを「受信する」を選択すると毎週のニュースやセミナー、キャンペーン情報などが届くようになります。楽天グループ得意のメルマガですねwうっとうしい人も多いと思うのでいらなければ「受信しない」で問題ないです。

「セミナー情報だけ欲しい」「株の情報だけ欲しい」など、あとでカテゴリで希望することも可能です。ですので、その場合は口座開設が完了した後に細かい設定が可能なので、この時点では受けとりしなくてもよういでしょう!

納税方法の選択は確定申告をしない場合、特定口座にしておく

次に「納税方法の選択」という選択ですが、いわゆる「特定口座」を開設するかどうかですね。

まず「特定口座」について少し説明しますね。

株式等を取引して利益が出た場合、税金が発生するのですが、その税金の計算や納税を自動で証券会社が行なってくれるのが「特定口座」です。

なので基本的に特定口座を選択しておけば問題無いです。(楽天証券としてもオススメなので最初から選択した状態になっています。)

逆に特定口座を開設しない人というのは、自分で他社の税金などもあわせて確定申告により納税している人などです。こういう人は十分わかっているので、この選択項目自体「よくわからない」時点でその人はほぼ特定口座は「開設する(源泉徴収あり)」で大丈夫ですw

とりあえずNISAは開設しておくべき

NISA口座というのは、簡単にいうとどれだけ儲かっても税金が発生しない(ただし上限あり)、つまり「最強の口座」ですので持っていない人は開設した方が絶対にいいです。

ただ、NISA口座は他社も含めて「1人1口座」ですので、他社ですでにNISA口座を持っている人は開設できませんが、楽天証券に移動させたい人は「他社でお持ちのNISA口座を楽天証券に変更する」にチェックを入れれば移管ができます。

さてNISA口座は開設するとしても、問題は「つみたてNISA」と「NISA口座」を選ぶ必要があるということですね。

「つみたてNISA」とは2018年からスタートの新しい制度で、基本的な考え方「この口座の税金はなし」というのは従来のNISAと同じなのですが、大きな違いは年間の使える枠が通常のNISA「120万円」に対してつみたてNISAは「40万円」ということです。

「じゃあ普通のNISAのほうがいい!」となるかもしれませんが、つみたてNISAはそのぶん非課税の期間が長い(20年)ため、年間に40万円も使わない人にとってはつみたてNISAの方がお得なのです。

た、つみたてNISAでは特定の投資信託しか買えないという点も。そこで、それぞれにオススメの方をまとめてみるとこのようになります。

積み立てNISAがオススメな人
投資信託を年間40万円以内で積み立てる予定の人
NISAがオススメの人
それ以外の人

上記の考え方で選択しておけば良いと思います

1年ごとに変更も可能なので、よく分からない人は「NISAを開設」を選択しておけばいいと思います。

楽天銀行は確実に開設したほうがお得

最後に楽天グループの楽天銀行や楽天FX、信用取引口座を一緒に開設するか確認があります。

もーわからない!と全部申し込まない選択をする人もいるかと思いますが、それは損です!一つ一つきちんと判断しましょう!

まずは「楽天銀行」ですが、もし楽天銀行に口座がないのであれば開設することをオススメします。なぜなら、楽天銀行の口座を持っておくと楽天証券での取引も楽天銀行のサービスもどちらも特典が多いからです。

詳細のメリットは別の記事で紹介しますが、

  • 預金金利が大手銀行の100倍高くなる
  • 楽天ポイントがたくさんもらえる
  • 入出金がとにかく楽

という点でかなり使いやすくなります。もし楽天銀行口座を持っておらず、口座がひとつふえても構わなければ「申込む」ほうが良いです。

詳細は、こちらの、楽天証券で口座開設をする最大のメリットは国内最強金利を実現できるマネーブリッジをご覧ください。

そして「楽天FX口座」「信用取引口座」です。

これらは楽天証券の中にある口座ですが、申し込み時点でFXや信用取引をするつもり満々なら当然「申込む」ですが、興味のない人や後でいい人はスルーで大丈夫です。

これも、「申込む」にすると証券口座の申し込み完了後にそれぞれの口座の「問診」へと移ります。

 

楽天証券口座開設時に「あれ?」と思ったポイント

楽天証券の口座開設はリニューアルされてから驚くほど簡単になったのですが、実際に口座開設してみて「あれ?」思ったポイントを挙げておきます。

事前に不安なポイントがわかっていれば華麗にスルーできると思いますので参考にしてみてください。

手数料コースが勝手に設定されているので、10万円以下の取引をする人は要注意

楽天証券で株式を取引する場合、手数料コースがいくつか用意されているのですが、これを選ぶフローが全くありません。

どうやら口座開設時には一律で「超割コース」というコースが設定された状態になっているようです。

この「超割コース」はネット証券の厳しい手数料競争のなかで新たに設定されたコースで、基本的には一番お得なコースになっているので問題はないのですが、「10万円以下の取引」の場合は注意が必要です。

楽天証券では「いちにち定額コース」のなかでのみ「10万円以下の取引」の手数料が無料となりますので、もし10万円以下の取引を考えている人は、口座開設後に超割コースからいちにち定額コースに自分で変更を行ったほうがお得に取引ができるでしょう!

「銀行口座」の登録は口座開設後に設定が必要

最初にも触れましたが、楽天証券は口座開設フォームをリニューアルした際、銀行などの「金融機関の登録」を申し込み時点で不要になりました。

すぐに申し込みが完了するのでありがたいといえばありがたいですが、いざ証券にあるお金を「出金」しようとすると当然「出金先金融機関」の登録が必要になるので、これも口座開設後に自分で登録する必要があります。

金融機関登録方法

次に銀行口座を登録する画面になりますので、銀行名・口座番号を登録します。

楽天証券 口座開設 金融機関登録

なんのための銀行口座かというと、株を売ったお金を出金するときや、配当金を振り込むときにどこに振り込むかを登録しておくためです。

あとでも変更できますので、よく使う銀行で問題ないでしょう。

配当金・特定口座ってなに?

「配当金受取方法」と「特定口座開設」初心者にはさっぱりですねw それを知ってか、割と丁寧に説明が書かれてはいます。

楽天証券 口座開設 配当金・特定口座

配当金というのは株を持っていると受け取れる「利息」のようなものですね。それを受け取る時に銀行で受け取りますか?それとも証券口座に入れてしまいますか?という選択です。

最初に勝手に選択されている「比例配分方式」というのは後者の、「配当金を証券口座にぶち込む」方式のことです。

また、「特定口座」も聞きなれない人が多いでしょう。

例えば株を売って利益が出たとします。そうすると利益に対して税金がかかります。それを「証券会社で計算して差し引いて現金を渡しますよ」というのが特定口座です。特に事情がなければこの「特定口座を開設する(源泉徴収あり)」で問題ないです。

他の証券会社で取引をしていて、自分でそれらの損益を計算して確定申告している人は「開設しない」となりますが、そこまでの人はこの辺り詳しいので説明不要でしょうね。

楽天証券の口座開設に最適なタイミングはあるのか?

では、いつ楽天証券の口座開設をすればいいのかという点についてです。

楽天グループといえば「ポイント」ですよね。ネットを見ていれば、「口座開設で20000ポイント!」なんて広告をちらっとみたりもします。

では、どのタイミングが最もお得に口座開設できるのか?ポイントとはそもそもなんぞやという点と合わせて説明します。

そもそもポイントって何に使えるの?

楽天市場で買い物をされたことがあればわかると思いますが、楽天グループでは1ポイント=1円で買い物やその他の楽天のサービスが利用できます。

楽天証券で貯まったポイントもこの「楽天スーパーポイント」に変換されるため、証券口座で貯めたポイントを楽天市場で使うことももちろん可能です。

ですので、よりもらえるポイントが高い時に口座開設をするべきということですね。

どういう条件を満たせばポイントをもらえるのか?

楽天証券では、それぞれの商品ごとにキャンペーンを実施していることが多いです。

例えば、「株式を〇〇回取引すると何ポイント」や「投資信託を〇〇円以上買うと何ポイント」などです。

条件は変わりますが、常に何らかのキャンペーンをやっているため、だいたい何かを取引するとキャンペーンの対象になることが多いです。

キャンペーンを少しの間ウォッチしていたのですが、常にキャンペーンをやっていて、ほとんどがその「取引」によってポイントがもらえるため「いつ」開設をするかはあまり関係ありません。

残念ながらいつがいいというのは、統計上みつけることもできなかったので、「思い立った」ときに開設しても大きく損をすることはないでしょう。

楽天証券に口座を開設するメリット

楽ラップを買うために必要な楽天証券の口座開設ですが、他の証券会社で株を持っている方や、これを期に他の投資を始める方もいるでしょう。

そこで、楽ラップができること以外に楽天証券に口座を解説するメリットと活用方法についてまとめてみました。

ポイントが貯まる

口座開設のタイミングでも書きましたが、楽天ファンにとって一番嬉しいのはなんといってもポイントでしょう。

取引に応じてポイントが貯まるほか、キャンペーンをしょっちゅうやっているので、大きなお金を預けて取引すると、かなりのポイントが貯まることもあります。

他の証券会社でもポイントプレゼントはやっていますが、楽天証券でもらえる楽天ポイントは、楽天市場でも使えるので、かなり活用できるといえるでしょ。

「マーケットスピード」というツールが使え、日本経済新聞も無料で読める

証券会社に口座を解説すると、「取引ツール」というものが使えるようになります。

楽天証券では「マーケットスピード」「iSPEED」というツールがありますが、実はこれらのツールは有名なデイトレーダーも愛用するほど優秀なツールです。

初心者に使いこなすのは難しいかもしれませんが、初めてでも使いやすく工夫されているため最低限の情報はこれだけで得ることができます。

また、「日本経済新聞」の記事も無料で読めたりしますので、かなり充実したツールを使えるようになります。

「楽天銀行」の金利が5倍になる

先述の通り、楽天銀行の口座をすでに持っている人はもちろん、持っていない人も同時に銀行口座を開設することができます。

実はこの楽天銀行口座ですが、楽天証券の口座を開設すると普通預金の金利が0.02%→0.1%と、通常の5倍になりかなりお得になります。

一般の銀行口座と比べてもかなり高い金利がつきますので、投資以外のお金も有利に預けておくことができるわけです。

なお、楽ラップや株などを買うときに必要な入金も、楽天銀行の口座を登録しておけばそこに入っているお金をすぐに使えるのでかなり便利です。

めんどくさい口座開設は一気に片付けましょう

以上の通り、楽ラップを申し込むために必要な口座開設はめんどくさいものですし郵送物が届き完全に取引が開始できるまでに数日かかります。

あらかじめ本人確認書類などの準備をしておけばネットで完了しますので、一気に終わらせましょう。

必ず必要であるとともに楽ラップ以外のメリットも多いので、無料である開設手続きをしてからいろいろ考えても遅くはありません。

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